みなさんこんにちは、
三浦ハルです!
今日はなんと!
なんと!
なんと!!
久々のハルハルインタビューをしようと思ってます!
まさか、ハルもまたインタビューをするとは思ってませんでしたけど。
え?
じゃぁ、なんでインタビューをすることになったかって?
まぁ、そのへんは黙秘権を行使するということで・・・
・・・まぁ、ぶっちゃけ頼まれちゃったんです。
誰とは言えませんが。
言うと、ハルの命が危ういんです!
そこは察してくださいよ!
あぁっと!
今回の相手を見つけましたよー!
ハヒ!
待ってくださーい!

突 撃
「うわ、ハルちゃんおはよ」
そう!
今回のハルのインタビューの相手は、
このプリチーなちゃんです!
ハルはいつだってちゃんのファンですから。
「マイクなんてもってどうしたの?」
はい!
久々ですが突撃!ハルハルインタビューに来ました!
「あぁ!昔やってたやつだよね!?」
はい、そうなんです!
そういえばちゃんにはインタビューしてないな・・・
って思い出したから来ました!
「なるほどね。あ、よかったら部屋入りなよ。紅茶出すよ」
ちゃんのお部屋はいつはいっても落ち着きます
「そう?」
はい!
「紅茶、なんでもいい?」
はい!
ハルなんかにお構いなく・・・
「はい、どーぞ」
ありがとうございます。
じゃぁ、質問してもいいですか?
「いいよ。答えれる範囲なら」
じゃぁ、まずは血液型から。
「B型かな」
見えませんね!
ハルは最初てっきりO型かと思いましたから。
「そう?よく、マイペースだねって言われるからあってるかな?
でも、O型っぽいって言われることが多いかも」
次は・・・と、
誕生日は知ってるんで・・・、
好きな食べ物は?
「甘いもの!ケーキとか、チョコレートとか・・・やば、よだれ。
よくハルちゃんとか京子ちゃんとかイーピンとかと
お茶しにいくんだ!ね、ハルちゃん」
ハヒ!
ちゃんが紹介してくれる店はいつもおいしいんです・・・
あぁ!ハルもよだれが!
「初めての店に行くときはランボと行くことが多いかも」
ランボちゃんですか!?
昔は可愛かったのに・・・
「はは、ハル、今のランボ苦手そうだもんね」
ハルより年下なのに、なんかエロいんですよ!
「それはハルの"エロい"が範囲広すぎるんじゃない?」
そうですかね〜?
それで、なんでランボちゃんと?
「ランボも甘いものが好きだから、付き合ってもらうんだ」
へぇ、なるほど!
メモメモ・・・
どうりで、
ボンゴレの殿方はランボちゃんへの対応がキツいんですね。
「ぇ?なんか言った?」
いえ!何も!
それじゃぁ、次に、好きなことは?
「んーいろいろあるけど・・・・やっぱ、寝てるときが一番かも」
ちゃん、忙しいですもんね・・・
「徹夜とか苦手なんだ。でも、仕事柄ね・・・。
たいてい寝過ごしたら、隼人にいっつも起こされる」
獄寺さんですか!?
「うん。『十代目がお呼びだ!起きやがれ!』ってね」
部屋に入ってくるなんて・・・ハレンチですぅ!!
(獄寺さんめ!)
「あーでも、みんな勝手に入ってくるよ」
気にならないんですか?
「まー慣れたし。それに着替えのときとか閉めてるし、
大丈夫・・・だと思う」
ちゃんはたくましいですね。
何かあったらハルをよんでくださいね!
「ありがと、ハル」
それでは次。
ズバリ!
好きな男性のタイプは!?
「えー、んー、・・・一緒にいて楽しい・・・いや、安心?
・・・んー・・・たぶん、安心できる人かな?」
たぶん?
「あんまりこういうこと考えたことないからなぁ・・・
まぁ、好きになっちゃえばそういうの関係ないんだろーけど」
好きな人はいないんですか?(ドキドキ)
「いないかな?パッとうかばないし、いないんだと思う」
そうですかー(ガッカリ)
ちゃん、せっかくモテモテなんですから、
もったいないですよー
「モテモテ?誰が?」
ぇ、自覚なし?
「ぇ?なんて?」
いや!なんでもないですよ!
そ、それより、
最後にボンゴレ守護者への印象やら一言やらお願いしますっ!
「はいはーい」
まずはツナさん!
「ツナは、やっぱなんだかんだで頼りになるかな?
ボスらしくなってるし、強くなったし、すごいと思う!
昔と変わってない部分もあって面白いよね」
ですよねぇ、ハルもそう思います・・・!
ツナさんはいつまでもツナさんのままでいてほしいです。
それじゃぁ、次に獄寺さん!
「朝起こしに来るときに、もうすこし遅く着てほしい。
って、あたしが起きないのがわるいんだけど。
賢いよねー。いろいろ教えてもらうことが多いかな?
今ではすっかり右腕だし、大人になったなーって感じ」
ハルだって賢さなら負けません!
次は、山本さん!
「武はいつまでも爽やか!あのスマイルはすごいと思う!
今でもトレーニングとかしっかりしてるし、
根っからの運動バカだと思うな。
ちょっとしたことに気が付いて、優しいよね」
山本さん、羨ましいです!
「もちろん、ハルちゃんだって優しいじゃん」
え(きゅん)
・・・・じ、じゃぁ次は笹川さん!
「昔っから京子ちゃんとは似てないと思うけど、
いいお兄ちゃんだと思う。兄妹っていいな、って思ったからね。
あと、熱血パワーが半端ない!
口癖が"極限!"っていうところはさすが!」
ハルも京子ちゃんのお兄さんを見たときに、
似てないな、っておもいました!
次は、ランボちゃん!
「ランボは五歳の頃から知り合いだけど、
あんなに大人っぽくなるとは思わなかったな〜。
気兼ねなく話せる相手だし、食べ歩きの仲間!
エロくならないように注意しとくね」
いえ!べつに!
ハルは大丈夫です!
「あはは!」
次は、雲雀さん。
「雲雀は・・・・・・・・・・・・たまに、いや、何するかわかんない。
まぁ、優しいし、いい人だとは思うけど・・・
昔よりは丸くなったと思うかな?
ボンゴレの人たちとは打ち解けてくれてるみたい」
・・・ちゃん、最初の間は?
「や、なんでもない!」
?
次は、骸さん!
「まじで、この人危ない!と思ったことは、ある。
でもクロームのこともちゃんと気を配ってくれてるから、
面倒見はいいんじゃないかなぁ?
ツナはあたしのこと、骸のストッパーっていうの。
ちょっと酷いよね」
でも、ツナさんの言うことはわからないでもないです。
「わっかんないなー」
とりあえず、質問は以上です!
ご協力、ありがとうございました。
「どういたしまして」
・・・・ちゃん、お腹の虫がなりましたよね?
ププ
「恥ずかし!たしかに、お腹すいたな・・・」
食べてないんですか?
「うん、まだなの。よかったらどこか食べに行かない?」
ハルは行きたいです!
「やった!じゃ、着替えるし、ちょっと待っててね!」
あ、着替えにいっちゃいました。
ではでは、ハルハルインタビューはこのへんで!
ハルはちゃんと食事ですー!
食事!食事!食事!・・・・
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